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廉馥圭(ヨム・ボッキュ)先生特別講演会
3月08日(金)
|神戸市
【日時】2024年3月8日 金曜 14:00~17:00 【場所】神戸女子大学三宮キャンパス教育センター 123教室 https://www.yg.kobe-wu.ac.jp/access/sannomiya.html 【講演】日帝下の京城都市計画と「植民地遺産」の問題 【講演者】廉馥圭(ヨム・ボッキュ) 【司会・通訳】安敏箱(呉工業高等専門学校) https://www.akashi.co.jp/book/b507394.html 連絡先:安敏箱 ahn@kure-nct.ac.jp
Time & Location
2024年3月08日 14:00 – 16:30
神戸市, 日本、〒650-0004 兵庫県神戸市中央区中山手通2丁目23 行吉学園教育センター
About The Event
2月21日の研究会で発表いただいた、石田潤一郎先生、安敏箱先生が、大林財団助成研究課題「日本統治期末の市街地計画から韓国解放後の1962年大韓民国都市計画法制定までの都市再編成に関する研究」で、『ソウルの起源、京城の誕生』(明石書店)を上梓されたソウル市立大学・廉馥圭(ヨム・ボッキュ)先生を日本にお迎えして、講演いただくというという講演会を企画してくれました。 植民地都市計画をめぐるたいへん貴重で有意義な講演会となると思います。以下のとおり行うということですので、希望される方は、安先生までご連絡ください。
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